高島平図書館  Takashimadaira Library

 たかしまだいらとしょかん 子どもページ

 かるがもタイム~赤ちゃんといっしょ~ 

板橋区立図書館では、利用者みなさんのご理解をいただき、定期的に赤ちゃん連れで保護者の方が気兼ねなく来館して本を選べる時間帯を設定し、お子さんだけでなく、保護者の方の読書活動を支援します。(お子さんの保育は行いません)
ご利用中の皆様には、普段よりも赤ちゃんの声などがすることがあるかもしれませんが、事業の趣旨をご理解のうえ、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
高島平図書館 毎週金曜日 9時~12時 (児童コーナー、おはなしのへや)

 児童イベントのおしらせ 

  ※詳細はタイトル部分をクリックしてください

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木曜おはなし会(もくようおはなしかい)

毎週 木曜日(まいしゅうもくようび)
午後3時30分(ごご3じ30ぷん)
7日、14日、21日、28日


金曜おはなし会(きんようおはなしかい)

毎週 金曜日(まいしゅうきんようび)
午前10時30分(ごぜん10じ30ぷん)
1日、8日、15日、22日、29日


たんぽぽおはなし会

毎月 第2土曜日(まいつき だい2 どようび)
午後2時(ごご2じ)
9日  


おはなしひろば

毎月 第4土曜日(まいつき だい4 どようび)
午後2時30分(ごご2じ30ぷん)
23日


 

「名作アニメシリーズ ダンボ」
5月2日(土)午後2時
 高島平図書館 3階 視聴覚室


上映内容 
サーカス団に生まれた小さなゾウの赤ちゃん・ダンボは、
大きすぎる耳のせいで仲間から笑われてしまう。
母親と離れ離れになり、孤独の中で出会ったネズミのティモシーと共に、
自分の居場所を探しながら成長していく心温まる物語。

 

「みらいにつながる!令和うまれの本」

2026/5/1~2026/5/31
令和元年は5月から始まりました!令和に出版された本を集めました。

あたらしい本

「雲がおしえてくれること」

雲は、地球と同じくらい古くからあって、陸地や海と同じように、世界にとってかけがえのないものです。
雲は、空に書かれた風のことば。
雲は、地球に生きるすべてのものにとってなくてはならない現象を、目に見えるかたちでおしえてくれるものなのです。
雲の名前がわかると、空がもっと楽しくなります。
ぜひ雲を名前で呼んであげてください。
(絵本)

 
雲がおしえてくれること レイチェル・カーソン(文),他 - あすなろ書房
 


「いたいの いたいの とんでいけ」

「いたいの いたいの とんでいけ」というやさしいおまじないのような言葉は、
「痛みを感じること」や「相手の痛みを思うこと」があってこそ生まれたもの。
痛みを否定するのではなく、受けとめ、いたわり、大切にする。
その関わり合いこそが、思いやりを育て、
争いのない世界へとつながるのではないか。
そんな願いを込めた一冊です。
(絵本)

 
いたいの いたいの とんでいけ なるかわしんご(作),他 - イマジネイション・プラス
 


「カラスのクトハ シベリアのむかしばなし」

空の上でオーロラが歌声をひびかせ、魚が陸を歩いていたころ──そんな「はじまりの世界」についてのシベリア先住民族の昔話。
『てぶくろ』『マーシャとくま』などの挿絵で知られるロシアの画家エヴゲーニー・ラチョフが、極北の自然と動物たちを生き生きとユーモラスに描き出す。
(絵本)

 
カラスのクトハ エヴゲーニー・ラチョフ(絵),他 - かけはし出版
 



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